やっと、やっとできました…

  • 2018.11.10 Saturday
  • 08:30

ほんとにやっとです。やっとできましたよ。

 

ホームページの…

 

Sakura飛び級ページの…

 

改定作業!!!

 

近日中に改定しますとか書いておきながら…

 

半年以上!!!

 

かかってますからね…。

 

実際改定にかかってたのは、この2週間くらいですが…。

 

まぁ、これは時間かかるよって言ってもらえるボリュームになったかと思うんですが…

 

これです。→http://sakurajukun.com/distinations/2-4/

 

よければ、みなさん目を通して下さいね。

 

よければ、みなさん宣伝しておいて下さいね。

 

評価したいただいているんで、頑張って周知していかないと!

 

ということで、頑張って改定しました。

 

もう、ほとんど説明しなくていいくらいに。

 

ただね…まだね…

 

Sakura咲くプロジェクトページの改定

 

があるのよね…(--)頑張ります。

 

Sakura飛び級ページへの、優しいご意見・ご感想コメント、お待ちしていますよっ!!!

 

 

 

なかなかいい文章が書けない。

  • 2018.11.02 Friday
  • 00:30

最近ですね、何とかしてホームページの「Sakura飛び級」を改定しようと頑張っているんですよ。

 

私の性格的に授業前の時間にそういうことに集中できないので(どうしても授業のことが気になる)、深夜になっちゃうんですけどね、ほんとになかなかいい文章が書けないんですよね。

 

スランプなのか、そもそもいい文章なんてずっと書けていないのかわからないんですが。

 

まぁいくらかは書き進めるんですけどね、いくらか進むと「ん〜なんかつまんねーんだけど。」ってなっちゃう。

 

個人的には「これはいい」「おもしろい」っていう感覚がすごく大事なんですよ。最近は特に。自分でそう思えないものは出したくない。

 

「教育とはこうあるべきだ!」みたいなのを述べる堅苦しいだけの文章は書きたくないんですよね。うんざりしませんか?

 

 

ちなみに、Sakura飛び級を始めて半年が過ぎましたが、私は「これはいい」「おもしろい」って心底思ってます。

 

やればやるほど子どもは間違いなく伸びるし、学習への姿勢や取り組み方を大きく改善するチャンスがたくさんあります。

 

子どもの理解やつまづきがはっきりわかるし、不安を感じる人が多い算数と同時に国語を鍛えられますからね。最高です。

 

やっぱり偏見なんかもあるので、いろいろと伝えていかないとアカンとの思いで頑張ってるわけなんですけど、

 

私の感じてるいいじゃんこれ〜!って気持ちがまんま伝わるような文章がなかなか書けないんですよねぇ。

 

とにかく読み手ファーストで、読みやすい、読む価値のある、おもしろい、いい文章を書きたい。…のに、なかなか。

 

 

まぁここでウダウダ言い続けてても仕方がないので、またぼちぼち頑張りまーす。

 

 

おじさん、ついていけない。

  • 2018.10.29 Monday
  • 10:35

本日、インフルエンザの予防接種を受けてまいりました。

 

20年以上インフルエンザにはなってないと思うので、大丈夫とは思っているんですが。

 

とにかく「もうこの時期かよ〜」って感じです。

 

おじさんになると時の流れが早過ぎてついていけなくなります。

 

 

やりたいことをやってても、

 

あまりやりたくないことをやってても、

 

同じ様に時は流れてしまいますよね。

 

 

まぁ、やりたいことだけやっててはうまくいかない人のほうが多いと思います。

 

やりたいことだけをやって過ごすということを、ほとんどの人はできないですよね。

 

だからあまりやりたくないこともやるんだけど、その理由は、やらなければならないorやったほうがいいからですよね。

 

 

どうせやるなら、あまりやりたくないことについては特に、

 

なぜやらなければならないのか、なぜやったほうがいいのか、を考えて実行したほうがいいですね。

 

 

勉強なんて多くの人がまさにそうでしょう。

 

将来のためにとやっていても、将来のためにならないやり方をしてたら全然意味なくなっちゃいますからね。

 

 

不貞腐れてやるなんて甘え方しても、誰もいい気持ちはしませんからね。

 

自分がやることの価値は、自分で見つけると、きっといいですよ。

 

 

 

他塾講師による侵攻 再び

  • 2018.10.28 Sunday
  • 11:10

10月26日(金)、また他塾講師による侵攻を受けました…。

 

前回のSakura塾が、強国イギリスからの軍隊に侵攻された薩摩藩だとすれば、今回は4国の軍にあちこちから侵攻された長州藩のようなものです。(実際の薩摩藩と長州藩は侵攻は許してない?ですかね。)

 

私はその圧倒的な攻撃力により、その様子を写真に収める余裕すらなく…

 

そして仕掛けられた爆弾もそのお国柄が出ているというか…

 

 

ついには、その猛攻に耐えられず、ついにSakura塾講師はコロされてしまったんです。

 

なんてね!

 

また、ご訪問のご希望をいただきましたので、お受けしたまでです。

 

そしてついでに、twitterで緩く募集をしたんですよ。

同じ日の同じ時間でごいっしょしたい方はどうぞ〜って。

まぁ、別に誰も反応してくれなくてもいいやって感じで。

 

するとまぁ結局、所属がバラバラの6名の先生にお越しいただけることになりまして。

そして、そのうち4名は完全に初対面ということで、緊張感が高まりますよねぇ。

 

私がおそれるのはまぁやっぱり…

 

Sakura塾はクソ!時間の無駄だった!

 

と思わせてしまうことですよねぇ。悲しいし、申し訳ないし…。

 

私なんかよりキャリアのある先生ばかりなのでメッキであれば剥がれる…

 

ということで、今さらごまかしても見抜かれるので、

 

ありの〜♪ままで〜♪

 

観念してお待ちしておりました。

 

すると定刻より少し早く、最初のご到着の先生がお越しになりました。

 

それがね、

 

フットワークの軽い爽やかイケメン

 

だったもんでね、私は最初から

 

強い劣等感に心が支配される

 

ことになりまして、まぁやっぱり

 

ごめんなSakura塾女子たち

 

って思いました。

 

こちら→http://fujiwarajyuku.com/の藤わら塾の藤原先生です。

 

個人塾やし爽やかイケメンなので、許してくれると信じて勝手に宣伝してしまっています。

 

なんとなんと、from岡山!そんなところから訪問いただけるSakura塾!(さりげなくない自分age!)

 

ただ、きびだんごをお持ちになりましたので、きっと私のことを犬か猿か雉だと思っているんでしょう。

 

 

 

その後、定刻を前後に全ての先生が到着されまして、私はたちまちコロされてしまうわけです。

 

それぞれがそれぞれにでめちゃくちゃ頑張っている方々ですので、私としてはほんとに評価に緊張感があるのですが…

 

さすがはみなさん、褒め上手。ほんとにまずそこを心底見習っていきたいと思いましたね。

 

…もちろんSakura塾についてはお世辞もいっぱいあったでしょうけどっ!

 

ただ、やっぱり現場で同じ様に四苦八苦して頑張っておられるみなさまですので、あれこれいろんなことに気づいて下さる。

 

Sakura塾的には当たり前でも、他では当たり前でなかったりしますから、「は〜なるほど、これって評価されるものなのね!」とか思って聞いていました。

 

しかし、私は日々粛々と過ごす中で誰に何を褒めていただけるわけでもないですから、褒められ慣れてない。

 

ということで、もうその場でも、その後のtwitterでも、褒め殺しされたわけなんですね。

 

その極みがこちらのブログ→https://soil19.com/gotoosakaeastandsouth

 

 

Sakura塾については大いに盛られておりちょっと恥ずかしいですが、せっかく書いていただいたのでご紹介を…。(ありがとうございます!)

 

そもそもホームページ自体が素晴らしい記事がてんこ盛りですので、みなさまにオススメです。

 

こちらも勝手に宣伝していますが、常に子どもや保護者に取り囲まれていそうな優しい先生ですので許されるはず!

 

こちらはfrom京都です!ちなみに、from兵庫の先生にも、from奈良の先生にもお越しいただいてましたよ!

 

まぁ私はなんのオ・モ・テ・ナ・シもできず(すんません)、手の内を全て明かした感じですね。

 

 

個人的にはSakura飛び級を高く評価いただいたことが嬉しかったですね。

 

ベースとなるスーパー飛び級の導入を決めた先生もおられますし、説明会の簡単なプレゼンをさせていただいて、「うちの子どもを通わせたい」という最高の褒め言葉をおっしゃっていただいたりもしました。

 

Sakura飛び級はまだスタートして半年少しですが、教育現場で全力を尽くしておられる方々にも高い評価いただけたのはやっぱり自信にもなりましたね。

 

頑張って地域の方に知っていただいて、説明会だけでも聞いていただきたいなという思いを強くしましたね。

 

 

私は最近、塾自体がもっと評価されて欲しいと思っています。

 

いい塾、いい先生は、探しさえすればいっぱいいるんですよね。

 

いいところは共有してね、いい塾がいっぱいできればいいじゃないですか。

 

保護者のみなさまに、「あの塾ダメ、その塾もダメ、この塾マル、だからこの塾にした。」じゃなくてね、

 

「あの塾マル、その塾もマル、でもうちにはこの塾が一番いい!だからこの塾にした!」って選んでもらいたい。

 

確かに残念ながら通わせる価値のない塾もあるかも知れませんが、この地域にだって塾生を伸ばして半数に400点以上取らせたりする塾ようなもあるようですし!

 

塾生を見て、指導の「質」と「量」について正しく追求している塾であれば、悪いことにはならないですよ。

 

各々の塾が、各々のやり方で頑張って塾って通わせる価値があるって思ってもらいたいんですよね。

 

最近の私は、経済的に許されるなら通塾することをオススメしますよ。もちろん「いい塾ならという条件付き」ですけど。

 

 

ということで、もっと書きたいことあるんですけど、長過ぎるのでこのくらいで終わっておきます!

 

この場で申し訳ないですが、ご訪問ありがとうございました!

 

 

 

数字に振り回される

  • 2018.10.22 Monday
  • 10:45

もうすぐ冬期講習などに向けてのチラシが出回り始めます。

 

それには、たくさんの数字が踊り、多くの人の目を奪います。

 

それだけ、数字には人を心をひきつける客観性が備わっているからでしょう。

 

でも、我が子を見ながら「人の魅力は数字で表せるものばかりではない。」とは思いませんか?

 

「この数字がもの語っている通りあなたのお子さんはダメです。」と言われても、「はぁ?それが全てじゃないでしょう。」と思う方は多いことでしょう。

 

ただ、そのはずなのに、いざ我が子の定期テストの点数なんかを見るとその数字だけに振り回されてはいませんか?

 

点数が上がれば頑張っていて、点数が下がれば頑張っていない。点数が変わらなければ変わっていない。

 

そう思ってしまってはいないでしょうか。そう思って言葉を放ってしまってはいないでしょうか。

 

責めているんじゃないんですよ。そうなってしまうのも親心ってことなんですよね。

 

他の保護者さんがやっていると「そんなふうに言わんでも…」と思うのに、我が子にはつい…ね。

 

しかし、点数だけで言葉を放つと、「中身なくてもとにかく結果」を求めるようになっていってしまいそうではありませんか?

 

一言でお伝えするなら、伸びはすぐに数字には表れません。

 

短絡的に結果ばかりを求めると、伸びているけどそれが結果に表れない時期に心が折れてしまうでしょう。

 

結果が出なければその過程には全く意味がないというように思いが植えつけられると、結果が出ない可能性があると思った時点で放棄するようになります。

 

我が子に求めているのは、数字だけですか?伸びを伴った数字ですか?

 

私が塾生たちに求めているのは後者です。

 

多くの保護者のみなさまも、同じ思いのような気がしています。

 

だから、伸びていく過程をいっしょに大事にしてあげていただけると嬉しいんですよね。

 

うまくいったり、失敗したりしながら、子どもが伸びているならそれが1番いいんじゃないでしょうか。

 

(私自身が子どもたちの結果が出るように導くことを放棄しているわけではないのでご安心下さい。)

 

 

 

勉強?普通でいいでしょ?

  • 2018.10.16 Tuesday
  • 10:00

勉強なんてね、普通にできるくらいでいいですよね。

多くの人がそう思っておられるんじゃないかと思うんですよ。

 

塾通いなんかもね、早くて中学生からとか、まぁテストの点がまずいことになってからでいいですよね。

 

普通でいいということは、学力的に普通でいることを覚悟するということですよね。

 

例えば、わかりやすいところで算数・数学あたりの普通であることを覚悟すると…

 

小学生高学年くらいで、分数の計算、速さや割合の問題に少々躓いてしまうくらいが普通ですね。

 

中学1年生になれば、最初から正負の数中心のテストで70点程度しか取れないことが普通です。

 

中学1年生のこの頃になると、文章題で、特に速さや割合の立式に大苦戦することが普通です。

 

中学生ともなるとなかなか忙しいですから、そうホイホイ学力は上げられませんからね。

自身の学力に憤りを感じるという苦しさに長く耐え続けなければならないかもしれません。

 

こういうことを覚悟するということが学力的に普通でいるということです。

 

平均を学力的に普通と安易に仮定すれば、中学生になって2回目の定期テストで5教科合計300点、1教科平均60点であることを覚悟するということです。

 

偏差値50を普通と安易に仮定すれば、中学卒業後に布施高校以上に合格が難しいと言われる公立高校に通うことは難しいということを受け入れることになります。

 

これは、みなさんの思っている普通と一致しているでしょうか。

 

ズレているとすれば、何かを見直したほうがいいのかもしれません。

 

 

 

 

お祭りの2日目

  • 2018.10.15 Monday
  • 06:40

おはようございます。本日は地域のお祭りの2日目ですね。

 

中学生は金曜日で定期テストを終え、五ツ木模試の受験をした中学3年生もそれを日曜の午前中で終え、お祭りを楽しんでいるのでしょうか。

 

私も今日の朝はお祭りの雰囲気を楽しみに行こうか…と思っていたのですが、サッカーで負傷した?(んだっけ?)足がかなり痛いのでやめておきます。悪化させるのはダメだし、早く治したいですしね。

 

ということで、私は本日の14時〜22時くらいでおとなしく塾をあけておりますので、卒塾生や卒塾生の保護者様はもしよければお祭りのついで(ついでという距離ではないけど)かなんかでフラッと立ち寄ってくれると嬉しいですっ!(あっ、私の知らないお友達を連れて来たり、外で待たせたりはしないで下さいね!気を遣っちゃいますからね!)

 

この地域は枚岡祭が年度の前半・後半を分けているような感じがありますね。地域がそんな大イベントを持っていることはいいことですね。

 

 

 

 

塾に通ってアホになる。

  • 2018.10.13 Saturday
  • 05:00

先日、奈良健康ランドに行ってきたんですよ。

 

健康なんて言葉が入っていると療養するだけの場所のように思ってしまう方もおられるかと思いますが、実際は子どもが遊ぶ施設や屋内プールなんかもあります。温泉があることは想像通りでしょうか。

 

1時間ほど子どもの遊ぶ施設で過ごし、1時間半ほどを屋内プールで過ごしました。小学生までならそれぞれ倍くらいの時間遊んでいられると思います。大人はその間にゆったり過ごすなんてこともできそうです。

 

その後に温泉に行ったんですけどね、そこで事件が起こったんですよ。

 

いい歳こいて洗い場でこけたやつがいたんですよ〜。

 

 

な〜に〜?

 

 

いい歳こいて洗い場でこけたのはどこのどいつだい〜?

 

 

いや〜恥ずかしいよねぇ…。しかも痛いんですよねぇ…。

 

どうやら足の裏あたりを打ちつけたみたいで、歩くのが超痛いんですよね。

 

なので、それからずっと完全に負傷者の歩き方ですよ。

 

5日間も痛みが引かないんで、いちおう骨折してないかの確認のために病院に行ったんですが、それは大丈夫でした。

 

助かりました。いい歳こいたおっさんが風呂でこけただけで骨折とかなってたらね、恥ずかし過ぎます。

 

もしそうなったら、原因はもう「サッカーしてたら相手選手にチャージされて…」とか嘘つくしかなかったですね。

 

でも、このケガの長引き方に感じますね、…老いを。

 

 

 

いや〜、健康ランドでケガをするなんて、塾に通ってアホになるみたいなもんですよね。

 

前者と後者でまるで違うのは、前者は健康ランドに全く非はなく、後者は塾のせいである可能性があること。

 

そして、前者はただの笑い話で、後者は笑えない話であることですね。

 

 

 

まぁね、このブログの最もポイントとするところはですね…

 

 

 

読んでくださる方にクールポコとにしおかすみこが伝わるのかということですね。

 

 

 

 

1回で覚えようとしない。

  • 2018.10.11 Thursday
  • 20:40

私は人の顔が1日で覚えられないんですよね。

 

例えば、保護者の方に説明会にお越しいただくと、初めてお会いしてからどんなに短くても30分以上は対面している状態になります。お子様の体験をはさんで、体験後の時間にお迎えに来ていただければもう1度顔を合わせることになるんですよね。

 

にも関わらずね、翌々日くらいにはもう顔を忘れちゃってるんですよ、私。ひどいでしょ。

 

「あ〜どんな顔してはったっけな〜」っと思い返しても、そうなるともう絶対に思い出せません。

 

ただ後日お会いするとね、「そうそう、こんな顔やった!」って思い出します。不思議とそれからは全く忘れないんですよ。

 

初回はかなり長い時間その顔を見ているんですが、どうも覚えておけない。でも、2回目に会うとほんの短い時間でもそれ以降は忘れないんですよね。

 

覚えるって、こういうのが大事なんちゃうかな?って思うんですよ。

 

一夜漬けではすぐ忘れてしまうってのは、きっと1回(日)で覚えようとするからなんですよね。

 

だから、何か覚えたかったら、出会う回数を増やす。

 

1回(日)で完璧に覚えようとするんじゃなくて、毎日のように出会う。

 

「あ〜これなんやったっけな〜」ってなる頃に「あっそうそう!これ!」ってのを繰り返すんですよ。

 

今の中学3年生に「図書館(library)」と「ふくろう(owl)」を英語で書かせたら、どちらが正答率高いと思いますか?

 

おそらくですけど、「図書館」のほうが高いと思うんですよね。

 

「図書館」は「ふくろう」の倍以上のアルファベットを使っているのに、です。

 

それはやっぱり出会う頻度に大きな差があるからだと思うんですよ。

 

「図書館」は長いですけど、まぁ習ってからはけっこう書かされる機会があるんですよ。

でも「ふくろう」は中1の1学期に教科書で出てきてからご無沙汰…って場合が多いと思います。

 

何かね、日数や回数をかけると効率が悪いなんて思われがちなんですけど、1回で覚えようとするほうがよっぽど効率が悪いような気がします。

 

まぁ、目の前の小テストを乗り越えたいだけならいいかもしれませんが、きちんと覚えて定着を目指すのであれば、覚えたいものに何回も出会うためのスケジュールを組むといいと思います。

 

 

 

他塾講師による侵攻

  • 2018.10.05 Friday
  • 15:50

本日11:20頃、Sakura塾は他塾講師数名による侵攻を受けました。

 

早々に塾内奥深くまで入りこまれました。

 

 

また、他塾講師数名は置き土産に大量の小型爆弾を仕掛けていきました。

 

 

なんてね!

 

以前から仲良くさせていただいている、大阪市住吉区に本校のある創心館の安延先生が、飛び級に興味を持って「実際どうなのよ?」とSakura塾にいらっしゃいました。

 

ごいっしょに創心館の力ある先生方もSakura塾を見学してやろうとのことで、総勢5名でお越し下さいました。(ひとり写ってませんね…。)

 

私としては「せっかく時間をとってSakura塾を見に来てもらっても、先生方に価値あるものを提供できるのか?」という感じでしたので、何かひとつでも足しになればとSakura塾のことは出し惜しみなくお伝えしました。

 

個人塾というのは何となく「周囲に目もくれず信念のみで盲目的に指導している」ように感じられるかもしれないですが、実際はその目を自塾だけに向けることなく、視野を他塾など外に広げて様々なことを吸収しながらやっていることがほとんどです。

 

私も創心館は何度も訪問させていただき、受けた刺激をSakura塾の運営に生かしています。Sakura塾の環境を快適と感じてくれているのであれば、それは創心館があってこその部分もあるんですよね。

 

お互いに「いいね!」と思うところはパクってくれればいいと思っています。結局は子どもたちにより良いことができればそれでいいですからね。

 

もし創心館の先生方がSakura塾から何か刺激を受けて下さって、創心館の子たちにより良いことができるきっかけになったらそれ以上に嬉しいことはないです。

 

さて、大量にRed Bullをいただきましてね、これは私への「お前もっと頑張れや」というメッセージでしょうから、よりいっそう頑張りますわっ!

 

 

 

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

ロゴ

profilephoto

-

selected entries

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM