DEAR BOYS

  • 2019.01.07 Monday
  • 11:10

 

「スラムダンク」「黒子のバスケ」という超人気バスケ漫画がありますが、私の1番好きなバスケ漫画は「DEAR BOYSシリーズ」です。もちろん「スラムダンク」も「黒子のバスケ」も好きですけどね。

 

「DEAR BOYSシリーズ」は「DEAR BOYS」「DEAR BOYS ACT供廖DEAR BOYS ACT掘廚粘扱襪靴泙靴拭(と思ってたら続編の「DEAR BOYS ACT検廚力∈椶スタートしてました。)それぞれに絵がけっこう違ってて、「DEAR BOYS」はもう絵の雰囲気が古いし、キャラが違い過ぎてて前半は見てられないくらいです。でも、この「DEAR BOYS」の話があるから「DEAR BOYS ACT供廖DEAR BOYS ACT掘廚魯疋薀泙あってめちゃくちゃ感動するんですよ。ちなみに「DEAR BOYS ACT掘廚21巻あって2試合しか収録されていません。でも、その2試合の中に胸にグッとくるシーンがいっぱい描かれてるんですよねぇ。

 

 

とまぁこんな風に私が書いてもね「いやいやスラムダンク最高やろ!」「黒子のバスケの魅力をわかってないわ!!」なんて意見がありますよね。それでいいと思うんですよ。それぞれにね、それの価値は自分で決めたらいいんですよ。

 

なんか近頃は口コミ的なものに振り回され過ぎじゃないですかね。それに価値を見出すかどうかは自分自身のはずでしょう。

 

口コミなんて玉石混淆もいいところですよ。例えば「DEAR BOYSシリーズ」を読んでもないのに「スラムダンクが最高」とか普通に言いますよね。「DEAR BOYS」しか読んでないのに、「黒子のバスケのほうがおもしろかった」「「DEAR BOYSシリーズ」全然おもんない」とか平気で言いますよね。

 

私だって「スラムダンク」しか読んでなかったら「スラムダンクが最高」です。比べようがないですからね。「DEAR BOYS」しか読んでなかったら「黒子のバスケのほうがおもしろかった」って言いますよ。完結と未完結では、完結してるほうがおもしろいと感じられる場合が多いですから。

 

 

入り口として口コミを参考にはしてみてもいいとは思います。

ただ、あらゆるものの価値は自分で判断して決めたほうがいいですよ。間違いがないです。

 

 

 

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